◆10月のご予約枠のご案内

暑さが戻り、残暑が厳しいですね。

夏の間の疲れが出てくる頃に、この暑さは疲労感が増えます。

水分補給もこまめに、無理な運動は控えたい時

早めの心身メンテナンスを心掛けましょう。

10月のご予約枠のご案内です

こちらからご覧くださいませ

◆サロンのエントランス

お客様をお出迎えする

サロンのエントランスです

 

 

 

 

 

 

 

西日が強いので

暑さに強い植物を植えています

ご来店時に覗いてみてくださいませ

◆皮脳同根(ひのうどうこん)

皮膚は、とても高度なセンサーです。

温度、湿度、空気圧、明暗、色彩、電磁波、化学物質

なんとなく気配を肌で感じたりした事はありませんか?

 

 

 

 

私たちが産まれる前

受精卵の時の話になりますが

細胞分裂で脳と皮膚は同じ外胚葉という

神経系に分類され

(さらに…)

◆お肌のターンオーバー28日は18歳の基準

一般的に、お肌のターンオーバーは28日と聞いた事があるかと思います。

実は、このサイクルは18歳の健康な状態の場合とし

年齢プラス10日というのが

その人のターンオーバーとされています。

30歳なら40日

40歳なら50日

50歳なら60日

60歳なら70日

70歳なら80日

と美容業界では、考えられています。

年齢を重ねる事で、代謝が落ちて行く為

肌に合わせたアプローチが必要です。

アーユルヴェーダオイルは

年齢を重ねたお肌へも

細胞レベルでお肌の若がえりに期待でき

1回の施術で5歳若返った!(実際のお客様のお声)や

続けると10歳若返っている方が多いのです。

◆アーユルヴェーダ的、夏の過ごし方

【アーユルヴェーダ的夏の過ごし方 】のご紹介です

●火のエネルギーが高くなる季節
川、海、湖、池などの水辺に行ったり
緑の多い山、森などへ行く

●ミントを香らせる
体感温度が4度下がる
(日本アロマ環境協会によると
資生堂、香料開発室の研究結果)

●冷たい飲み物、食べ物を食べすぎ飲み過ぎない
取り過ぎる事で腸内の活動が低下
常温のお水やお白湯を取り入れる

●寒色系の洋服や小物を取り入れる

●しそ、しょうが、みょうが等の薬味を取り入れ
消化促進(食中毒予防にも)

アーユルヴェーダオイルは夏の疲労回復、
夏バテ予防にも効果的です

9月末までご予約枠公開中

ご予約はこちらからご覧くださいませ

【満員御礼7月枠】8月のご予約可能枠もわずかとなりました

7月のご予約可能枠、満室となりました。いつもありがとうございます。

8月のご予約可能枠も公開中です。こちらからご覧くださいませ

スタート時間は12時まで30分単位で繰り下げ可能です。

ショートアヴィヤンガコース、フェイシャルコースの2つのコースのみ

13時スタートが可能ですので

お時間に関しては、ご予約時にご相談下さいませ。

 

◆夏の隠れ乾燥肌【紫外線と冷房】

秋、冬場のお肌の乾燥は誰でも感じますが

夏にもお肌は乾燥します。

汗でしっとりとお肌が潤っている錯覚になりますが

紫外線の刺激でお肌のバリアが低下し乾燥を招きます

そして、この酷暑で冷房も止められず

1日、冷房下にいる事もお肌の乾燥を招きます。

秋の外気の乾燥で一気にお肌の乾燥が進み

シミ、シワ、お肌のゴワつきを感じ

老化肌へと進行して行きます。

アーユルヴェーダのハーブオイルは

細胞レベルからイキイキと蘇らせ

1回の施術でマイナス5歳の実現力

続ければ、10歳マイナスを実現して行きます。

今よりも、若く元気でいたい方はご連絡くださいませ。

◆疲れた時は回復に徹する

私は、OL時代

「疲れているね。顔が疲れているよ」と良く言われていました。

言われてから気づいていたのです。

慢性的に疲労していた事に

それまで、気が付かなかったのです。

今は、疲れた時は疲労回復に徹するので、回復も早いのですが

20代の若さで、いつも疲れていた私は

30代、40代では

追い打ちかけるような事はしなくなりました。

例えば、夜更かし。

疲れたら早く寝るようになりました。

OL時代、疲れているのに深夜にネットサーフィンしていたんですよね。

悪習慣を断って、身体を休めましょう

 

◆梅雨時期が最もアーユルヴェーダが最適な理由

インドのアーユルヴェーダ施設では

モンスーン時期にアーユルヴェーダを受ける事が

最適と言われています

 

 

 

 

日本では、梅雨時期にあたります

お肌が乾燥すると

オイルの補充が必要な為

乾燥時期も積極的に受けたい

アーユルヴェーダですが

なぜ梅雨時期が最も勧められているか?

というと

湿度が上がり

身体の毛穴が開くから

なのです

いわば

身体の受け入れ態勢が整っているという事

オイル吸収しやすい身体となっているのです

梅雨時期は

最も積極的に

アーユルヴェーダを受けたい時期なのです。

 

【Q&A】歯ブラシで舌ゴケを取ってもいいでしょうか

アーユルヴェーダでは

寝ている間に未消化な物(消化できなかった食べ物)が

舌ゴケとして現れると言います

朝起きたら歯磨きをする前に

鏡を見て、舌をチェックしてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

舌が白いなら

消化力が弱まり、食べ物が消化できず

未消化な状態という事です。

疲れが溜まっていると

消化力が弱まり

舌ゴケが多くなります。

毎朝、健康チェックのバロメータになります。

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